きまぐれブログ 「自然と里山・山野草と」 by uncletoya
 
「信濃路」彼方此方、見てある記・・・折々の、身近な自然や草花を主題に掲載しています。
 
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2016年7月を表示

16.07.30 大町市、新行 手打ち蕎麦 麻の館

散策の帰路、遅い昼食に訪れた。


新行地区には、昼食に営業するそば店が4軒ある。
何時も迷いながら、気に入った店を中心に順繰りに食べさせて貰っている。

そんな訳で、今日は「麻の館」入店した。
午後1時半を回っていて、繁忙時間帯は過ぎていた。
1組の中年の夫婦が居たのみ…。



地産・地消
新行高原の地粉100%を使用して作る「そば」新行の水と空気のブレンドが、おいしさを倍増します。
信州名物おやき、ここのおやきは毎日焼き立てです。ここでなければ味わえない幻のおやきです。
                     同店HP抜粋

ざるそば:700円・漬物付き
おやき半切れ:サービスと言って出してくれた。



2016年7月30日(土)21:48 | ◇信州蕎麦の食べ歩き | 管理

16.07.27 長野市戸隠、そばの里・二番館

戸隠高原に遊んだ帰路、そろそろ3時になる頃・・。
通り掛かりにふと見ると、営業中の案内板を見た。

本日は水曜日、中社から宝光社まで休業が多く、時間的にも準備中になっていた。



広~い駐車場は空き々々している。
これまた、広い店内も客は居ない・・・。



ざるそば:750円
漬物付き、蕎麦団子2ケサービスとの事。



2016年7月27日(水)17:29 | ◇信州蕎麦の食べ歩き | 管理

16.07.20 飯山市、奥信濃幻の蕎麦処 富倉そば支店

斑尾高原に遊んだ帰路、ボクチ蕎麦が食べたくなって、国道沿いに在るこの店に寄ることにした。


店内は落ち着いた雰囲気。小上がりのほか、奥には畳のお座敷も。

飯山富倉地区において郷土食として食べ継がれてきた昔ながらの手法で打った本格手打ちそばは、つなぎにオヤマボクチ(ヤマゴボウ)の葉の繊維を使用し、水と石臼で挽いたそば粉を丹念にこね合わせて仕上げる。力強く、コシが強くて、普通のそばに比べてそばの香りが高いのが特徴。同店紹介サイト抜粋



営業時間 平日 11:00~18:00  
     土・日・祝 11:00~19:30 ※売切れ御免
定休日 毎週木曜日
料金(メニュー) もりそば並:820円、天ざる:1,340円ほか 大盛り200円増し (そば御膳:1,850円、そば会席:5,400円※そば会席は要予約)



もりそば:820円


2016年7月20日(水)16:53 | ◇信州蕎麦の食べ歩き | 管理

16.07.06 長野市、戸隠 手打そば しなの屋

戸隠は、中社で遊んだ。
今日は水曜日で、定休日の蕎麦店が多い…。
中社の前から、神通りと言われる小路がある。
奥に2軒の蕎麦店があって、一番奥まった場所の蕎麦店に入った。、



玄関ホールは狭いが、2階に大広間がある。
平日の1時過ぎで客は居なかったが、登山靴を脱いで上がるが面倒で玄関のテーブルに座った。



この店は、先ず蕎麦団子が出てくる…。
これを食べながら、注文品が出来るのを待つ。



程無くできた、ざるそば:800円


2016年7月6日(水)16:21 | ◇信州蕎麦の食べ歩き | 管理

16.07.01 真夏の花開花

ヤブカンゾウ:ススキノキ(ユリ)科 ワスレグサ属 多年草


3倍体の為種子ができず、根茎で増えるユリ系の花である。茎頂にユリに似た八重咲きで橙赤色の花を開く。一日花と言われる。
八重咲きで橙赤色の花は、いかにも真夏の太陽をイメージさせて暑さを感じさせる。



2016年7月1日(金)09:42 | ◇ 我が家の雑草園・春夏秋冬 | 管理


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